今出せせらぎ園

丹波栗ぜんざい 500円

  • 王道ぜんざい
清流のせせらぎを聞きながら、心安らぐひとときを過ごせる同店。栗、丹波大納言小豆、餅などぜんざいに使う素材は、すべて地元青垣産というこだわり。小豆も時間をかけて煮込むことで、より味に深みが増す仕上がりになっています。青垣で生まれたこだわり素材のぜんざいをぜひ。
住所丹波市青垣町遠阪1625
電話0795-88-0558
営業時間11時~14時半
定休日木曜・不定休あり、12月は土日のみ営業(28、29は休み)1月2月休

森カフェ

ぜんざい 500円

  • 王道ぜんざい
ぷくっと膨らんだ杵つき餅が2個も入った満足感のある一椀がうれしいワンコイン!88歳のあん炊き名人のおかあさんが作る昔ながらの懐かしい味で老若男女問わず人気を集めています。「お客さんの笑顔がうれしい」と笑う、平均年齢82歳の元気なおかあさんたちが切り盛りするアットホームな雰囲気にお腹も心も満たされます。
住所丹波市青垣町小倉729-6(青垣中学校前)
電話0795-86-8754
営業時間9時~16時
定休日月曜~水曜 、年末年始(12/30~1/8)は休み

道の駅あおがき

おいでな大納言ぜんざい 480円

  • 王道ぜんざい
とろりとした汁のなかに焼いた丸もちが一つ。町おこしグループ農事組合法人「おいでな青垣」が運営する道の駅の食事処で食べられるのは、店舗のすぐ横に広がる畑で収穫された丹波大納言小豆を炊き上げた、まさに地産地消の逸品。小豆の甘みを引き立てるあられの香ばしさと、食感を残した小豆の力強い風味を堪能しにおいでな。
住所丹波市青垣町西芦田541
電話0795-87-2300
営業時間販売:8時半~17時半 食堂:10時半~16時(L.O.15時50分) ぜんざい提供は10時半~15時半(L.O.15時20分)
定休日火曜、年末年始(12/30~1/2)は休み
※ぜんざいフェアの参加は12/1から開始予定

山里

栗入りぜんざい 450円

  • 王道ぜんざい
思わず長居したくなるような、温かみのある古民家。ゆったりとした空間で味わうのは、自家栽培で育てた、丹波大納言小豆と丹波栗を組み合わせた「栗入りぜんざい」。大粒の丹波大納言小豆と、丸々とした大きな丹波栗を甘く煮込んだシンプルながらも作り手の想いが感じられる一椀。手塩にかけて育てた素材の旨みを味わってください。
住所丹波市青垣町東芦田356
電話0795-86-7135
営業時間10時~18時
定休日月曜~金曜、 年末年始(12/28~1/5)は休み

JA丹波ひかみ とれたて野菜直売所

ぷちぜんざい 300円

  • 王道ぜんざい
毎日新鮮な地元野菜が揃う直売所で味わえる気軽さと一級品の素材が魅力。厳選した丹波大納言小豆をたっぷりと使い、地元のおかあさんたちが仕込みに2日をかけて作る定番の味にほっこり。三温糖のコクとやさしい甘さが豆の風味を引き立てています。白玉はオーダーごとに茹で上げる出来立て食感。
住所丹波市氷上町市辺440
電話0795-82-5130
営業時間9時~18時 ぜんざい提供時間は9時~15時
定休日無休、年末年始(12/31~1/6)は休み

氷上つたの会 お食事処四季

ぜんざい 420円

  • 王道ぜんざい
丹波のおかあさんの集まり「企業組合氷上つたの会」が手がける食事処でいただけるのは、丹波の恵みが一椀にギュッと詰まったぜんざい。地元のもち米で作る杵つき餅の香ばしさと、一粒ずつ手剥きした丹波栗の甘煮の食感も絶妙。大粒の丹波大納言小豆は小豆らしい風味を損なわないよう、素朴な甘さに仕上げるのがこだわり。
住所丹波市氷上町犬岡467-1
電話0795-82-8766
営業時間10時~15時(L.O.14時)/直売所8時~16時
定休日火曜、年末年始(12/29~1/6)は休み

若駒 白雲閣

大納言ぜんざい 748円

  • 王道ぜんざい
形をきれいに残すため、丁寧に炊いた小豆に、焼餅を乗せた見た目も美しいぜんざい。塩昆布に昆布茶、そして大粒の紀州南高梅を添えて、落ち着いた和テイストに。季節の草花で彩られた盆に、広口椀でたっぷりと提供され、初めて見たお客さんから歓声が上がることも。オーナーの栗園で採れた栗で作った渋皮煮は+αで追加もできます。
住所丹波市氷上町市辺202-5
電話0795-82-4545
営業時間11時~22時(L.O. 21時半)
定休日火曜休(月曜は15時閉店)

丹波いっぷく茶屋

黒豆大福ぜんざい 600円

  • 王道ぜんざい
圧力鍋でふっくら炊き上げたぜんざいは腹割れがなく、表面から小豆の粒が透けて見えるほど澄んださらさらタイプ。「ときわどう」謹製の黒豆大福が丸ごと1個入っており、ふわりととろける羽二重生地とこしあんも楽しめます。塩昆布からいただくのが店主イチオシの食べ方。口いっぱいに深い甘みが広がります。ぜひお試しください。
住所丹波市氷上町本郷62-1氷上PA内
電話0795-82-9150
営業時間8時~19時
定休日無休、年末年始(12/30~1/3は10時~16時の短縮営業)

お菓子の夢工房ときわどう

丹波大納言小豆ぜんざい 880円

  • 王道ぜんざい
本店で作るあんこに、香ばしい焼餅、丹波栗の渋皮煮は、ずっしりとボリューミーなので後入れできるようにと小皿に2つ。丸々ふっくらしたその大きさに驚くこと間違いなし。白色の「丹波白雪大納言小豆」をいのしし最中に入れて後乗せする、「2色ぜんざい」(880円フェア対象外)もおすすめです。
住所丹波市氷上町本郷300番地ゆめタウン内1F
電話0795-82-8145
営業時間10時~20時(L.O.19時半)
定休日無休

丹波いちじまふぁーむ“奥丹波の森”

杵つき玄米よもぎ餅ぜんざい 750円

  • 王道ぜんざい
里山の四季を実感できる自然溢れる空間で、完全無農薬自家栽培の丹波大納言小豆を使ったぜんざいをいただく贅沢なひととき。栽培から加工までを手がける農場のこだわりが随所に。無農薬栽培玄米餅のプチプチした食感とよもぎの爽やかな香りに控えめな甘さのぜんざいが好相性。滋味溢れる丹波の恵みと一緒にゆったり流れる時間も味わえます。
住所丹波市市島町北奥160
電話0795-85-0448
営業時間10時~16時
定休日月曜・火曜、年末年始(12/25~1/10)は休み

いちご畑

大納言あずきぜんざい 800円

  • 王道ぜんざい
丹波大納言小豆の中でも大粒の春日大納言を使用。丁寧な手仕事が伝わる誠実なおいしさと、ぜんざいの魅力をさらに引き立てる器好きの店主のセンスが光る一椀。粗糖のコクのある甘さに合うよう、昆布の佃煮も自家製というこだわりぶり。コーヒーが評判の喫茶店ながら、ぜんざいには温かい緑茶を急須でつけてくれるのがうれしい。
住所丹波市春日町黒井1573-1
電話0795-74-0887
営業時間平日9時~19時、日・祝9時~18時
定休日不定休、年末年始(1/1~1/3)は休み

道の駅 丹波おばあちゃんの里

大納言ぜんざい 480円

  • 王道ぜんざい
丹波大納言小豆を店内でじっくりと炊きあげるひと手間が光る。やや硬めに仕上げた存在感のある小豆は絶妙な粒立ち具合に。味の決め手となる塩加減が丹波大納言小豆の風味を引き出しており、地元のもち米で作った丸餅が2個も入ってボリュームたっぷり。天然木の温もりが感じられる広いイートインスペースは家族連れにも安心です。
住所丹波市春日町七日市710
電話0795-70-3001
営業時間8時半~18時(L.O.17時) ぜんざい提供は11時~
定休日無休 ※ぜんざいフェアの参加は1月頃小豆入荷次第開始

夢の里やながわ本店

黒さや大納言ぜんざい 880円

  • 王道ぜんざい
丹波黒豆、丹波栗も入った丹波づくしの一椀に使うのは、丹波大納言小豆の一つ「黒さや大納言」。親しみやすい甘さで仕上げた丹波の恵みが詰まったぜんざいは、カフェのコンセプトである「ここでしか味わえない味」の代表格。自社加工工場を持つ「やながわ」だからできる、丹波三宝の持ち味を最高に生かした豊かな味わいをお楽しみください。
住所丹波市春日町野上野920
電話0795-74-0123
営業時間10時~18時(L.O.17時半)
定休日木曜(祝日除く)、元旦は休み

あずき工房やなぎた

黒さやぜんざい 700円

  • 王道ぜんざい
丹波大納言小豆の中でも幻と呼ばれる「黒さや大納言」を栽培する、柳田農園の柳田隆雄さんの奥様・明子さんが作るぜんざい。少量の白ザラメ糖で炊いた滋味溢れるやさしい甘さ。煮崩れしにくい黒さや小豆をあえて潰すことでホクホク感がアップ。やわらかな杵つき餅も素朴なおいしさ。自家製の漬物にいたるまで、余すところなく味わい尽くしてください。
住所丹波市春日町東中1425
電話0795-75-1249
営業時間10時~16時
定休日月曜~金曜、年末年始(12/28~1/5)は休み

美の里庵 コモーレ店

紅白ぜんざい 750円

  • 王道ぜんざい
希少価値が高く“奇跡の白小豆”と呼ばれる丹波市産の「丹波白雪大納言」と大粒の丹波大納言の紅白の大納言小豆を使った華やかなぜんざい。ベースとなるのは赤い小豆。そこに3日間蜜漬けした白雪大納言の鹿の子をトッピング。軽く炙った白玉も上品な香ばしさに。丹波乳業のミルクでつくる自家製ミルクジェラートは別添えで。
住所丹波市柏原町母坪335-1コモーレ丹波の森内
電話0795-73-1245
営業時間10時~20時
定休日第3木曜休、年末年始の休みはコモーレ丹波の森に準ずる

M-CAFE

ぜんざい 700円

  • 王道ぜんざい
朝早くから食べることができるカフェのぜんざい。程よく小豆が溶け出した汁は、とろとろとサラサラの間をいくタイプで、甜菜糖と絶妙な塩加減で調整されたスッキリとした甘さ。パリッと焼かれた角餅にもいい感じに絡みます。店内奥の薪ストーブの揺らぐ炎を眺めながら、肌寒い1日もほっこりと過ごせそうです。
住所丹波市柏原町柏原3595-1
電話080-6146-2209
営業時間8時~17時
定休日土曜午後・日曜、 年末年始(12/28午後~1/5)は休み

中島大祥堂 丹波本店

丹波大納言小豆のぜんざい 880円

  • 王道ぜんざい
甘さ控えめで粒がしっかりと旨みを主張する、丹波大納言小豆の魅力を堪能できる王道の一品。上品な香ばしさの餅も小豆の香りを引き立てる名脇役。箸休めには塩昆布ではなく、丹波の特産品「あざみ菜」のお漬物を添えて。野沢菜に似たピリッとした舌触りと程よい塩気で口内をリセットしてくれます。同じく丹波特産のなた豆茶付き。
住所丹波市柏原町柏原448
電話0795-73-0160
営業時間平日販売:11~17時 カフェ:11~17時(LO16時半) 土日祝販売:10~17時半 カフェ:11~17時半(LO17時) ぜんざい提供:平日14~17時( LO16時半)土日祝14時~17時半(LO17時)
定休日水曜、年末年始は休み ※店舗にて要確認

丹波市立薬草薬樹公園 お食事処おときや

丹波大納言ぜんざい 600円

  • 王道ぜんざい
丹波大納言小豆と丹波黒豆、そして丹波栗が一度に味わえる贅沢な一品です。できるだけ大粒のものにこだわっているというぜんざいは、粒感をしっかり残したお澄まし系。自家製の栗の甘煮は渋皮煮になることも。パリッと焦げ目の香ばしい焼き餅が程よい甘さと好バランス。オリジナルのブレンド茶「十健寿茶」もスッキリと飲みやすい。
住所丹波市山南町和田338-1
電話0795-76-2121
営業時間平日11時~15時(L. O. 14時半)、18時~20時 (L.O.19時半)15時~18時は1階軽食コーナーで提供、土日11時~20時(L.O.19時半)
定休日水曜休(11月は無休)、年末(12/30~12/31)は休み

丹波レストラン×菓子工房あれっと

シフォンぜんざい 660円

  • 創作ぜんざい
姉妹と父親で営むカジュアルフレンチと洋菓子の店「あれっと」のオススメは、温かいぜんざいにシフォンケーキと抹茶アイス、白玉が入った“ひやあつ”の組み合わせが新鮮な一品。丹波産の卵と牛乳を使ったしっとりシフォンケーキにフレンチシェフが炊くぜんざいとアフォガードのように溶けたアイスを絡めて召し上がってください。
住所丹波市青垣町佐治156-1
電話0795-87-2000
営業時間11時~17時 ぜんざい提供は14時~17時
定休日水曜・木曜・不定休あり 年末年始(12/26~1/4)は休み

三津屋 妹尾

自家製そばがきぜんざい 700円

  • 創作ぜんざい
ふわふわとろりとした温かいそばがきと相性バッチリの自家製あんはご主人お手製。「麺と同じで伸びるので出来立てを食べて欲しい」と素材に光るこだわり。粗挽きのそば粉を使っているため、プチプチとした食感も楽しめます。特別な黒さや大納言小豆は一度食べると忘れられない美味しさ。添えられた塩味のカリントウと一緒に味わい尽くしてください。
住所丹波市青垣町田井縄640
電話0795-87-2550
営業時間11時~15時
定休日月曜~金曜休(祝日を除く)

カフェ キッチン マルク

塩わらびぜんざい 700円

  • 創作ぜんざい
普通の餅の代わりに入れるわらび餅は、時間が経っても熱々。甘いぜんざいに合うよう、しょっぱい仕上がりに。透明感を残して炊いた汁と、半透明のわらび餅はツヤがあって美しい。ぜんざいと合わせる具材を毎年変えて出すのが恒例で、今年はコーヒーフレッシュ。入れる前後で変化する見た目と、まろやかな味わいが楽しめます。
住所丹波市氷上町上成松210-2
電話0795-82-0527
営業時間8時半~17時(L.O.16時半)
定休日日曜休、11/3は営業(翌日休み) 年末年始(12/29~1/4)は休み

いづも庵

丹波愛ス 450円

  • 創作ぜんざい
凍らせたあんを敷いた上に地元産「氷上牛乳」を使ったミルクアイス。その上からさらに温めたあんをかけたスイーツは、そば・うどん屋を経営する元パティシエの店主が考案。濃厚ながらさっぱりしたアイスが溶け合う冷温の組み合わせが、新鮮な食感を生み出しています。温かみのある雰囲気を醸し出す木造の店内で、ゆっくり味えます。
住所丹波市氷上町市辺361-1
電話0795-82-4073
営業時間11時~21時半(L.O. 21時)
定休日木曜休(祝日の場合は振替)

喫茶リスボン

コーヒーぜんざい 710円

  • 創作ぜんざい
ブラックのアイスコーヒーにバニラアイスとホイップクリーム、白玉とあんこと栗を浮かべたボリューム満点の一品。キャラメルソースがコーヒーの苦みとあんこの甘みの仲人的存在に。喫茶店らしい遊び心が感じられるドリンクとスイーツのいいとこ取りで、アイスやホイップクリームが溶けると味わいの変化も楽しめます。
住所丹波市氷上町朝阪103-1
電話0795-82-1542
営業時間8時~17時
定休日月曜休(祝日を除く)

カフェ フェミニテ

ガレット大納言タピオカ添え 858円

  • 創作ぜんざい
自家製あんとモチモチのタピオカをホイップクリームとともにガレットに添えた創作ぜんざい。フランス人マダム直伝のガレット生地はブルターニュ地方西部で愛されるそば粉と小麦粉をブレンドしたもっちりタイプで、そば粉100%のカリカリ生地とはまた違ったおいしさ。丹波大納言小豆とタピオカのマリアージュに今の風を感じてみてください。
住所丹波市氷上町小野672
電話0795-71-6350
営業時間11時~18時(L.O.17時半)
定休日水曜、年始(1/1~1/3)は休み

そばんち

そばがきぜんざい 800円

  • 創作ぜんざい
そばんちのそばがきは、混ぜる際に空気を含ませるので赤ちゃんの肌のようにもっちりふわふわ。元々知り合いだった小豆農家の柳田さんが作る「黒さや大納言」をきび糖の素朴な甘さに。あえて潰し気味に炊きあげ、トロッと絡みやすい。「甘」と「丹」の型押しは、ぜんざいフェア期間の限定ビジュアルなのでお見逃しなく。
住所丹波市市島町梶原125
電話0795-86-7446
営業時間11時~15時、16時~要予約
定休日金曜、年始(1/1~1/4)は休み

喫茶・食事 みんなのいえ

ぜんざいゼリー 660円

  • 創作ぜんざい
王道のぜんざいをそのままゼリーに閉じ込め、アイスを添えた一品で、ぷるぷるとした食感が新鮮。ひんやりしている分、甘さが控えめに感じられると男性客からも人気が高い。グループでも一人でも思い思いに寛げる居心地の良さと、「一度入れば皆、常連さんよ」と笑う店主の気さくな人柄で愛される町のオアシスを訪れてみてください。
住所丹波市春日町野村2456
電話080-8323-1887
営業時間7時半~17時
定休日木曜・第3水曜、年末年始(12/29~1/3)は休み

HONORATKA TEA ROOM

丹波大納言小豆のワッフル 770円

  • 創作ぜんざい
ムレスナティー専門店ではバターリッチでさっくり&ふわふわとした軽い口当たりが自慢のまんまるワッフルに、甘さ控えめの粒あんと豆乳ホイップクリームを添えた創作ぜんざいがお目見え。フレーバーが豊富な紅茶とのペアリングは迷ったら店主の足立さんにぜひ相談してみてください。運が良ければ素敵な看板猫ちゃんにも会えるかもしれません。
住所丹波市柏原町柏原145
電話0795-72-0017
営業時間11時~18時(L.O.17時半)
定休日水曜・木曜、年末年始(12/30~1/5)は休み

ル・クロ丹波邸

小豆とチョコのスフレ ゆず風味 820円

  • 創作ぜんざい
運ばれて来た瞬間に思わず笑みがこぼれてしまうほど、ふるふると揺れる焼きたてのスフレ。ベルギー・カレボー社のリッチなチョコレートの甘さとココット底の温かい大納言小豆に柚子ピールの酸味をキュンッと効かせて。濃厚ソフトとも相性抜群。フェア期間中はコース料理のデザートを提供メニューに変更することもできます。
住所丹波市柏原町柏原688-3
電話0795-73-0096
営業時間11時半~15時(L.O.14時)、17時半~22時半(L.O.21時半)ぜんざい提供は15時~17時(L.O.16時半)
定休日水曜、年末年始(12/31~1/1)は休み

大連飯店

楊貴妃ぜんざい 748円

  • 創作ぜんざい
ココナッツミルクの風味に負けない小豆として選んだのが、丹波大納言小豆の一つ「黒さや大納言」。食後でもさっぱりと食べられて、中国料理店らしさと丹波の恵みを実感できるオンリーワンの味に仕上がっています。丹波栗の甘煮は素揚げで食感をプラス。クコの実や黒豆きな粉、楊貴妃も愛した白キクラゲなど、美肌にうれしい食材も。
住所丹波市柏原町見長5
電話0795-72-1306
営業時間11時~15時(L. O. 14時20分)、17時~22時(L.O.21時15分)
定休日火曜、年末年始(12/31~1/1)は休み

コーヒーハウスいくの

コーヒーぜんざい 710円

  • 創作ぜんざい
その昔、マスターのお母さんが発案したぜんざいは、マスターが40年以上炊き続けている自慢のあんこに、こだわりぬいたオリジナルブレンドのコーヒーをかけた一品。あんこの優しい甘さに、コーヒーの香りと苦みが相性ぴったり。カリカリに焼いた4つの餅の上にアイスも乗っているので、好みで具を混ぜながらお気に入りの味を見つけてください。
住所丹波市山南町美和569-1
電話0795-88-5755
営業時間8時~14時(L.O.14時)
定休日木曜・不定休あり、年始(1/1・1/2)は休み