丹波大納言ぜんざいフェア[開催]

イベントは終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

「丹波大納言小豆ぜんざいフェア」とは…

北と南の2つの気候が融合する奇跡的な地形をもつ丹波市。昼夜の寒暖差や肥沃な土地のおかげで昔から穀物類の栽培に適した環境でした。その中でも特別な存在なのが「丹波大納言小豆」。今年で8回目となる「ぜんざいフェア」では、その丹波大納言小豆を使った自慢のぜんざいが味わえます。各店が趣向を凝らしたぜんざいをお楽しみください。

丹波大納言小豆
ぜんざいラリーに参加しよう!

開催期間中にぜんざいフェア参加店でぜんざいを食べると、お店ごとにスタンプ1個を押印します。また、対象の大納言小豆を使用した持ち帰り商品の購入でも最大2個までスタンプを押印します。必要事項をご記入のうえご応募いただきますと、集めたスタンプの数に応じて抽選で賞品が当たります。

  • スタンプラリーの台紙がついたパンフレットは、参加店か市役所、観光案内所にて配布します。
開催期間
2023年11月1日(水)~2024年2月18日(日)
応募締切
2024年2月28日(水)
当選者は主催者による抽選で決定し、発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
プレゼント内容
スタンプ6個
– A賞 –
丹波市内で使える
「たんば共通商品券」5,000円分
+
丹波市産 大納言小豆粒あん
抽選で10名様にプレゼント
スタンプ3個以上
– B賞 –
丹波市内で使える
「たんば共通商品券」1,000円分
抽選で30名様にプレゼント
※はずれてもWチャンスで「たんば共通商品券」500円分を10名様にプレゼント!
さらに、A賞応募の方は自動的にB賞も抽選対象となります。

インスタグラム
フォトコンテスト同時開催!

Instagram(写真共有アプリ)を使用し、フォトコンテストを開催します。入賞された方にはこちらも賞品が当たります。また入賞作品は「丹波大納言小豆ぜんざいフェア」のホームページやインスタグラムの公式アカウントでもご紹介します。

参加方法
  1. Instagramの「丹波大納言小豆ぜんざいフェア(@tamba_zenzai)」をフォロー
  2. 「丹波大納言小豆ぜんざいフェア」参加店のぜんざいを注文し、撮影
    店舗での撮影の際は他のお客様や店舗にご迷惑がかからないようお願いいたします
  3. ハッシュタグ「#丹波大納言小豆ぜんざいフェア2023」を付けてご自身のインスタグラムにアップ
    作品の投稿は期間中お一人様何点でも可。
    1記事で複数の写真を投稿する場合は、その中から事務局で選定を行います。

入賞者へは、「丹波大納言小豆ぜんざいフェア(@tamba_zenzai)」からダイレクトメッセージをお送りしますので、結果発表まで公式アカウントのフォローを外さないようにお願いします。

開催期間
2023年11月1日(水)~2024年2月20日(火)
賞品・発表

募集期間終了後事務局で審査し、グランプリ及び準グランプリを選定します。
グランプリ:丹波市内で使える「たんば共通商品券」 5,000円分  1名
準グランプリ:丹波市内で使える「たんば共通商品券」3,000円分  1名

アクセス

11月1日は「丹波大納言小豆の日」

日本には昔から、旧暦の1日と15日に小豆ご飯を食べる習慣や、11月1日は、神無月(10月)に出雲に出かけていた神様がそれぞれの神社に帰ってくるのをお迎えする「神迎えの日」として赤飯を食べる習慣がありました。赤い色の小豆は祝い事や魔除けに使われるだけでなく、抗酸化作用や疲労回復、腸内環境を整えるといった効能があり、暮らしの中で自然と食に取り入れられていました。
粒が大きく俵型の丹波大納言小豆は、縦に複数個積むことができ、3つ積むと「1」が3つ縦に並んだように見えます。そこで、丹精込めて栽培された丹波大納言小豆の美味しさや特長、健康効果を知っていただくきっかけにすること、食べる習慣を広めたいという願いから、丹波大納言小豆ブランド戦略会議では、11月1日を「丹波大納言小豆の日」として制定しました。
主催
丹波大納言小豆ブランド戦略会議 丹波市
丹波ひかみ農業協同組合
丹波市商工会
丹波市観光協会
丹波大納言小豆生産振興会
兵庫県丹波県民局
企画・運営
株式会社シティライフNEW
問合せ
丹波大納言小豆ぜんざいフェア事務局(株式会社シティライフNEW内)06-6338-0640info@tamba-zenzai.com
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